2017年度通期の国内携帯電話端末出荷概況 

2018年05月10日

MM総研は2017年度通期(2017年4月~2018年3月)の国内携帯電話端末の出荷台数調査結果を発表した。

調査結果サマリー


  • 2017年度通期の総出荷台数は前年度比2.7%増の3,746万台で6年振りのプラス
  • スマートフォン出荷台数は8.1%増の3,258万台で、2年連続過去最高
  • SIMフリースマートフォン出荷台数は11.9%増の315万台
  • フィーチャーフォン出荷台数は23.1%減の488万台で、過去最低を更新
  • 2018年度の総出荷台数は3,820万台、スマートフォン出荷台数3,360万台と予測

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