「恋愛・結婚・消費」についての調査(30~59歳の男女対象) 

2018年02月21日
リサーチ・アンド・ディベロプメントは、一都三県在住の30~59歳の男女3,395人を対象に「恋愛・結婚・消費」についてインターネット調査を実施致しました。

【調査結果】

■「いくつになってもモテたいと思う意識」=『モテ願望』を未既婚別でみると、男性は既婚者の方が『モテ願望』が高く、特に40代既婚男性で高い。(図1)

■40代既婚男性に注目して、「金銭面に関する意識・実態」「人との付きあいに関する実態」「結婚観」をみると以下のような特徴があることが分かった。
 ・「お土産」など『払わなくて済むお金』はなるべく使わない傾向にある。(図2)
 ・「恋人・パートナー」と過ごす時間が他年代より多い。(図3)
 ・結婚に対しては他の年代よりネガティブ。

■『モテ願望』が強い男性は、『モテ願望』が低い男性に比べお金をかけている傾向にあり、消費欲も旺盛である。(図4)


【調査概要】
「恋愛・結婚・消費に関する調査」
調査地域: 一都三県(神奈川、埼玉、千葉)
調査対象: 30~59 歳男女個人
サンプル数: 有効回収 3395 サンプル(性×年代別/未既婚離死別/同居有無を割付)
調査手法: インターネット調査
調査実施時期: 2017年10月

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