2018年 ふるさと納税利用実態調査 

2018年02月15日
さとふるは、ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」経由で寄付をしたことがある20代以上の男女計1,575人を対象に、ふるさと納税の利用実態に関するアンケート調査を実施しました。

【調査結果の概要】

1.調査対象者のうち、移住に興味がある、移住を予定している、またはすでに移住している人は約20%
エリア別では、近畿地方に現在住んでいる人が約25%と最も移住意向※が高い結果に。
※:移住に興味がある、移住を予定している、またはすでに移住していると回答した人

2.移住に興味がある、移住を予定している、またはすでに移住している人のうち、約41%が「そのきっかけはふるさと納税」と回答。

3. ふるさと納税は地域貢献につながっていると考える人は約89%と前回の調査※の68.4%を大きく上回る結果に。
※調査期間:2016年1月22日~25日

4. 出身地へ寄付したいと考える人は約62%
出身地への寄付意向は九州/沖縄地方出身者が77%と最も高く、次いで東北地方・四国地方出身者が同率で73%という結果に。


【調査概要】
実施期間:2018年1月5日~2018年1月16日
手法:インターネット調査
実施機関:株式会社さとふる
対象:「さとふる」経由で寄付をしたことがある20代以上の男女計1,575人

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