フリマアプリ・オークションサイトの利用動向調査 

2018年02月06日
MM総研はインターネットアンケート・サービス「NTTコム リサーチ」の会員モニターを使い、全国の20歳以上の就業者を対象にフリマアプリ・オークションサイトの利用動向調査を初めて実施、回答者1,177人から得た結果をまとめた。調査期間は2017年11月29日から12月5日。

【調査結果サマリー】

■フリマアプリ・オークションサイトの利用率は38.0%、年代別には20代が47.6%でトップを占め、スマートフォン利用と親密性が高い

■購入品目1位は「衣類・服飾品」、次いで「チケット・クーポン」「コスメ・香水・美容」「タレントグッズ・アニメグッズ」「PC・タブレット」と続く

■フリマアプリのサービス別の利用率は「メルカリ」が77.9%で1位


【調査概要】
調査対象:全国の男女20代以上の就業者
回答件数:1,177件
 ※男女比   男性(50%)/女性(50%)
 ※年代構成 20代(28%)/30代(29%)/40代(29%)/50代以上(15%)
調査方法:Webアンケート
調査期間:2017年11月29日(水)~12月5日(火)

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