国内ネットワーク仮想化市場 企業ユーザー動向調査 

2018年01月10日
IT専門調査会社 IDC Japanは、ネットワーク仮想化に関する国内企業ユーザー動向調査の結果を発表しました。同調査は、国内企業874社を対象に、SDN(Software-Defined Network)やNFV(Network Functions Virtualization)に代表されるネットワーク仮想化技術やサービスの利用動向と課題、SDNベンダー/ブランドの認知度を調査したものです。

【調査結果サマリー】

・企業のSDN導入の目的として、17%がセキュリティ対策を挙げる。最も有望なユースケースの一つに
・NFVの導入にも企業は前向き。セキュリティのNFVでは70%超が導入に前向きな姿勢
・企業ネットワーク管理者のマインドシェアが高いSDNベンダーはNEC。市場黎明期からいち早く製品化し、ネットワークの変革を訴求してきた成果

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