筋肉についての調査(10代~60代のウイダーwebサイト閲覧者男女対象) 

2017年12月18日
Muscle Deli(マッスルデリ)は、森永製菓と共同で『筋肉についての調査』を実施しました。
インターネット調査、2017年11月29日~12月11日、ウイダーwebサイト閲覧者、全国10代~60代までの男女311名

【調査結果】

■結果1■ 86%の人が筋肉づくり・身体づくりを行っている
■結果2■ 72%の人が筋肉をつける手段として積極的にタンパク質(プロテイン)を摂取している

『筋肉についての調査』では、実に86%の人が何等かの「筋肉づくり・身体づくりを行っている」と答えました。また、実際に筋肉づくり・身体づくりを行っている人は、筋肉をつける手段として、タンパク質(プロテイン)を「とても積極的に摂取している」23%、「積極的に摂取している」49%、合計で72%と、身体づくりが一般化し、筋肉をつけるにはタンパク質が大切という認識の広がりを感じさせる結果となりました。

■結果3■ 筋肉がついたことで、過半数を超える6割が、人生が充実するようになった

更に、人生が充実するようになったかという設問に対し、「とても充実するようになった」13%、「充実するようになった」47%を合わせると過半数を超え60%となり、健康志向が高まる中、筋肉をつけることで、人生を謳歌する人が増えていくと考えられます。

■結果4■ 筋肉がついたことで、見た目以外の効果を感じている人は67%

筋肉がついたことで見た目以外の効果があると実感している人は「とてもある」18%、「ある」49%を合わせると67%となりました。

■結果5■ 筋肉がついたことで、「自信がついた」「アクティブな行動を起こすことが増えた」

具体的には、筋肉がついたことで「自信がついた」42%や、「アクティブな行動を起こすことが増えた」37%「エネルギーが増した」37%と、1位「体力がついた」63%だけではなく、筋肉をつけることは、心身ともにポジティブに生活を送るうえでも重要な要素といえそうです。

■結果6■ 筋肉づくりを行う上で、苦労していること・大変なことは「食事管理が難しい」

1位 食事管理が難しい 47%
2位 タンパク質摂取が大変 41%
3位 思ったような効果が出ない 31%
4位 食事の方法がわからない 19%
5位 筋肉のつけ方がわからない 18%

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