中古携帯端末の利用実態と市場規模(2017年10月調査) 

2017年10月19日
MM総研はWEBアンケートによるユーザー調査と中古端末販売事業者への取材および独自に分析する端末出荷台数・契約数を基にした、中古端末の利用実態と市場規模の推移・予測を発表した。

■ 中古スマートフォン購入経験率は4.3%
■ スマートフォンの下取り・売却経験者は約10人に1人
■ 中古スマートフォンの購入金額は16,585円、スマートフォンの売却金額は10,062円
■ 退蔵携帯電話(FP+SP)台数は1億7,607万台、市場価値は1兆2,080億円と試算
■ 2016年度の中古携帯電話市場は191万台、うちスマートフォンは158万台
■ 2020年度の中古携帯電話市場は245万台、うちスマートフォンは231万台に拡大と予測

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