国内ネットワーク機器市場 企業ユーザー動向調査 

2017年10月16日
IT専門調査会社 IDC Japanは、国内企業ユーザーのネットワークに関する「2017年 企業のネットワーク機器利用 動向調査」の調査結果を発表しました。同調査は、国内企業874社を対象に、企業ネットワークの運用管理の 実態や、課題、企業ネットワークの将来像などに関する企業ユーザーの動向を調査したものです。

【調査結果サマリー】

・企業ネットワークの運用管理の実態は、実施しているか実施していないかに明確に分かれる
・クラウド管理型の受容性はネットワーク規模と関連が強く、無線LANなら「アクセスポイント21~50台」がスイートスポット
・「配線の複雑化」、「管理者不在拠点のルーター運用管理」といった根強い課題解決こそがベンダーの市場機会

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