2017年 国内OpenStack/Dockerの導入状況に関するユーザー調査 

2017年05月18日
IT専門調査会社 IDC Japanは、オープンソースのITインフラソフトウェアとして注目されているOpenStackとDockerについて、企業における導入状況に関する調査結果を発表しました。本調査では、サーバー仮想化を実施している企業および組織を対象としたアンケート調査を2017年3月に実施し、464社から有効回答を得ました。また、2016年3月に実施した前回調査との比較も行いました。

・OpenStackとDockerは検討/計画から実装する段階へ移行、2017年は普及元年に
・Dockerコンテナ管理ツールはKubernetesが主流になりつつある
・エンジニア不足の課題が深刻化、IT業界を挙げて育成に取り組む必要がある

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