ランスタッドアワード2015(世界22の国と地域の22万人が選ぶ 「最も働きたい企業」) 

2015年03月26日
ランスタッドの親会社であるランスタッドホールディング・エヌ・ヴィーは、勤務先として魅力的な企業をグローバル規模で調査・表彰する、ランスタッドアワードの2015年度の調査を実施。世界で最も働きたい企業としてノミネートされた10社を発表。

ランスタッドアワード2015・グローバル表彰上位ノミネート企業10社
※アルファベット順

コカ・コーラ(米)
GE(米)
HP(米)
IBM(米)
マイクロソフト(米)
フィリップス(蘭)
サムソン(韓)
シーメンス(独)
ソニー(日)
タタ・コンサルタンシー・サービシズ(印)

ランスタッドアワードとは
「勤務先としていま最も人材をひきつける魅力のある企業」を、第三者機関であるICMAに委託する調査によって選定し、表彰を行います。調査では18歳から65歳までの男女に対し、調査対象企業ついて「社名を知っているかどうか」、「その企業で働きたいかどうか」を問い、評価の高い企業を明らかにします。また、勤務先選択の際に重視する「エンプロイヤーブランド10の指標」についても調査しています。


【調査概要】
調査回答者:23の国と地域の18歳から65歳までの男女約22万5千人
(グローバル表彰は、ルクセンブルクを除く22の国と地域で実施)
調査・集計期間:2014年9月~2014年2月
調査方法:インターネットによるWebアンケート形式
調査機関:ICMA(ベルギー)
部門:
 -各国のランスタッドアワード    :各国対象企業の国内調査
 -ランスタッドアワード・グローバル表彰:対象企業50社のグローバル調査
結果発表:
 -各国のランスタッドアワード:2015年1月~4月に、各開催国にて順次
 -ランスタッドアワード・グローバル表彰:2015年4月23日ベルギー・ブリュッセル

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