「メモ帳」に関するモニター調査(有職者対象) 

2014年10月30日
カウネットが運営する、モニターサイト「カウネットモニカ」は、全国の有職者を対象に「メモ帳」に関するモニター調査を実施。

「カウネットモニカ」にて実施したアンケートによると、職場でメモを取る人は約99%で、具体的な使用シーンとしては「電話対応をする時」が約93%でした。メモを取る時の困りごとについては、「片手がふさがっているのでメモが動いて書きにくい」が約4割で、電話をしながら片手でメモを取る時に滑ってしまうことが多い結果となりました。

【調査結果】

Q.あなたが職場でメモを取るのはどんな時ですか?(複数回答)
電話対応をする時      92.8%
人に用事を言われた時    80.3%
何か思いついた時、覚え書き 74.0%
パソコンの画面を見ながら  52.1%
会議や打合せの記録     50.4%
資料を見ながら       35.2%
その他            2.8%
メモをとらない        1.1%


【調査概要】
調査方法 :インターネット調査
調査対象 :全国の有職者(『カウネットモニカ』会員)
有効回答数:361名
調査時期 :2014年10月10日~2014年10月20日
調査実施 :株式会社カウネット カウネットモニカ事務局

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