冷えと自律神経に関する調査 

2013年12月10日
『血めぐり研究会 supported by Kao』は、2013年10月に首都圏在住の20~50代の女性400名を対象に調査を実施した。

調査によると、約7割の女性が、例年、冬に『冷え』で悩んでいることがわかりました。また、『冷え』を感じる原因には、身体の『自律神経』の働きが関係すると認識しつつ、『自律神経』のケアを実践している方は少なく(11.6%)、7割以上の方が「方法がわからない」と回答しました。また、最近の寒暖差で不調を感じていると答えた方は6割に達し、その悩みの1位が『冷え』(64.4%)、2位『肩こり』(44.7%)、3位『だるさ』(43.5%)であることがわかりました。


【調査概要】
調査方法:インターネット調査
調査期間:2013年10月
調査対象:首都圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)在住の20~50代有職者女性400名(各年代100名)

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